『部下をもったらいちばん最初に読む本―人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出す仕事術』(橋本 拓也)【“部下より自分がパニック状態な人”におすすめ】

“部下より自分がパニック状態な人”におすすめ。その混乱、「無免許運転」からの初めの一歩を教えてくれます。

読者が選ぶビジネス書グランプリ2025 にて 総合グランプリ & マネジメント部門1位 をW受賞。

プレイヤーからマネージャーへ昇進した途端、戸惑いを抱える人へ向けた「無免許運転」からの救済書。著者は選択理論心理学に基づく「リードマネジメント」を提唱し、部下を変えるのではなく、自ら変わりたいと思わせる関わり方を解説します。「信頼」「成長支援」「環境整備」「委任」「仕組み化」という5つの技術を学ぶことで、組織パフォーマンスと人間関係の両立を目指す実践的な仕事術です。マネジメントはセンスではなく技術—その土台を築きたい方に最適な一冊です。

  • 書名:部下をもったらいちばん最初に読む本―人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出す仕事術
  • 著者:橋本 拓也
  • 出版社:アチーブメント出版
  • 発売日:2024年9月6日
  • ページ数:四六判・256ページ
  • 対象年齢:一般成人向け(特に新任・若手マネジャー)
  • ジャンル:ビジネス書/マネジメント/自己啓発
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