
“エッセイで社会を見る”のが好きな人におすすめ



第19回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞 受賞
沖縄で暮らす研究者が、自身の体験と社会の問題を重ね合わせながら綴ったエッセイ。家族、子育て、基地問題など、個人の視点から社会を見つめる文章が静かに心に響きます。個人的な声が公共性を帯びる瞬間を捉えた一冊です。
- 書名:海をあげる
- 著者:上間陽子
- 出版社:筑摩書房
- 発売日:2020年9月
- ページ数:240頁
- ジャンル:エッセイ/社会問題

“エッセイで社会を見る”のが好きな人におすすめ



第19回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞 受賞
沖縄で暮らす研究者が、自身の体験と社会の問題を重ね合わせながら綴ったエッセイ。家族、子育て、基地問題など、個人の視点から社会を見つめる文章が静かに心に響きます。個人的な声が公共性を帯びる瞬間を捉えた一冊です。
















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