『学校心理学ガイドブック 第4版』(風間書房)【「子どもの心の迷路で“現在地を見失いがち”な先生」におすすめ】

「子どもの心の迷路で“現在地を見失いがち”な先生」におすすめ
 →このガイドで迷路の出口が見えるかも。

専門書ゆえ一般的な書店ランキングの対象にはなりにくいですが、大学・大学院の心理学・教育学系カリキュラムで 標準的なテキストとして広く採用
日本学校心理学会の監修による公式テキスト的存在で、信頼性が高いと評価。

『学校心理学ガイドブック 第4版』は、教育現場での子どもの心の理解と支援をテーマにした専門書です。学校心理学の基礎理論から、発達課題、不登校やいじめ、発達障害への対応、教育相談の実際まで、幅広い内容を網羅。実践的なケーススタディや最新の研究成果も反映されており、先生やスクールカウンセラーだけでなく、心理学を学ぶ学生にも必携の一冊です。子どもたちの学びと心の健康を支えるための“現場で使える知恵袋”のようなガイドブックです。

  • 書名:学校心理学ガイドブック 第4版
  • 著者:日本学校心理学会 編
  • 出版社:風間書房
  • 発売日:2023年3月
  • ページ数:472ページ
  • 対象年齢:専門職・大学生以上
  • ジャンル:教育・心理学/専門書
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